光学式タッチパネル

  • 動作原理
  • 特徴
  • 仕様

 特徴

多点認識が可能になり、操作の幅が拡大。

「光学式(カメラ方式)」のタッチパネルは、液晶ディスプレイ、プラズマディスプレイなどの表示装置の種類を問わず使用する事が可能です。マウス同様クリック、ドラッグ操作はもちろん、今までのタッチパネルにはなかった多点認識により操作の幅が広がります。

 画像:多点認識が可能になり、操作の幅が拡大。

  • パネルサイズは小型から大型まで

    対応サイズ:15~55型程度までさまざまな画面サイズに対応可能。

    パネルサイズは小型から大型まで

  • 高速・高精度入力

    分解能32000ポイント、タッチ応答速度100ポイント/秒で、高速・高精度入力が可能。

    高速・高精度入力

  • 多点認識

    業界初、一度に2カ所同時にタッチ認識ができる多点認識の実現。

    多点認識

  • 多点認識により、さまざまなアプリケーションでの活用の幅が広がります。

     

    多点認識により、さまざまなアプリケーションでの活用の幅が広がります。

  • マルチモニター対応

    1台のPCに、タッチパネルを最大4台まで接続が可能。

    ;

  • またマルチモニターでのタッチパネル操作も行えます。

     

    マルチモニター対応

    またマルチモニターでのタッチパネル操作も行えます。

製品案内
  • 液晶タッチパネル
    • 静電容量方式液晶タッチパネル
    • 光学式タッチパネル
    • 抵抗膜方式タッチパネル
  • 液晶ペンタブレット
  • タッチスイッチ
  • 液晶パネル
  • ぺんてるを選ぶ、5つの理由。
  • EMS業務

このページの先頭へ